【リスク額を把握した後、発注する】 0628

■1日にスキャルピング(短期売買も含む)で売買を
繰り返し、繰り返し行っていると、何度かエントリー
ポイントに差し掛かると、反射的に発注ボタンをクリック
してしまうことがあります。


勿論、状況によっては、ポジションを持った時が天井で
そのままスルスル下がってしまうことがあります・・・。



■その様な時に限って我慢できなくなり早々に損切りをして
しまい(当初の予定よりも早く)、その後、価格が元に戻って
しまうことも多々あります。

ましては、それまでのトレードで負けが続いていると、
損失を最小限に抑えようとし過ぎて、損切り貧乏につながり
がちです・・・。

スキャルピングでは、その時々で瞬時の判断が必要ですが、
少し落ち着いて、

「このトレードではいくらまでリスクを取れるのか?」

と自分に問いかけ、リスク:リワードが悪い状態での
エントリーは避け、次の機会を狙う様にしましょう。

良い週末を!


----------------------------------------------

■「無料!トレーダー育成 動画プログラム」の公開です。

この度、無料でトレード動画をご覧になれるコンテンツを用意致しました。

下記のアドレスから登録をして頂くと、自動返信メールにて
IDとパスワードが記載されています。
↓↓↓↓
http://trade-time.com/trader/
----------------------------------------------





↓皆様の一票がブログ更新の励みになります。1日ワンクリックお願いします。
にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
にほんブログ村
スポンサーサイト


手法、心理 | 2013-06-28(Fri) 16:39:22 | トラックバック:(0) | コメント:(0)
コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


Copyright © 平均足改良版で相場を読む! All Rights Reserved. Powered By FC2. 
Template Desingned by とほほニュース