内外証券のレポートの要約

こんばんは、

株絡みですが、内外証券のレポートを
まとめてみました。

ご参考まで・・・。



【MU】
テクニカルでは、日経平均は先週の下落で新値三本足が陰転、
25日線と一目基準線も割り込み、相場は一旦屈折点を迎えたと指摘。
騰落レシオも一時100%を割り込み、循環物色による底上げ相場も
止まったものの、ストキャスティクスが10%割れとなるなど
短期指標に売られ過ぎ感があることから、下値では買戻しも入りや
すいと解説しています。


【S.J】
日経平均が13週移動平均を維持できるかがポイントと見て
、これを下回ると2月2日に空けた窓10229円が視野に入り、
戻りメドは日足一目均衡表転換線の10659円が意識されると
解説しています。



【M】
日米株下落は「健全な調整」とのこととで、米国中心の景気・
企業業績の回復基調は続くと想定して、日経は1カ月程度の
調整を経て6~7月に12000円程度に上昇するという見通しを継続
しています。


【M.S】
商社、非鉄金属、石油上流の3セクターを「強気」、ガラスと
総合化学が「弱気」見通し。注目銘柄は、川崎汽船、
三菱商事、国際帝石、石油資源開発等をを紹介しています。



↓皆様の一票がブログ更新の励みになります。1日ワンクリックお願いします。
にほんブログ村 先物取引ブログ 先物投資情報へ
にほんブログ村




スポンサーサイト
225先物ニュース | 2011-02-28(Mon) 23:32:53 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

Copyright © 平均足改良版で相場を読む! All Rights Reserved. Powered By FC2. 
Template Desingned by とほほニュース