■週明けの個別銘柄 注意情報


皆様こんばんは、

以下は、月曜日の「個別銘柄 注意情報」です。

↓↓↓

・9424 日本通信 → 所属市場の変更


・3225 東京建物不動産販売 → 株式交換


・9963 江守グループ → 上場廃止


・2685 アダストリア → 社名変更 旧アダストリアホールディングス


・7452 マツヤ → 制度信用銘柄の選定取消




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225先物ニュース | 2015-05-30(Sat) 21:17:23 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

国内外証券会社 レポート

こんばんは、

以下、国内外証券のレポートです↓


【M証券】
総合スーパーのレポートでは、5月の各社月次動向は好不調の差が
あると指摘。衣料品や耐久財の本格的な売上回復には時間がかかると
予想する一方、食品分野を中心とするインフレの可能性などは
「各社にとってポジティブ」とコメントしています。


【外資D証券】
銀行セクターのレポートでは、6月半ばから下値不安が小さくなって
いると指摘。。日本では年度後半の景気回復が予想されることから、
「他国の銀行株と違う動きになっても違和感はない」とコメント。



【N】
エネルギー・環境のテーマは一段と重要度が増し、クラウド化でI
Tインフラと端末の進化が進むと見て、円安になればサブセクター
間の格差は縮まると解説。注目銘柄として、三菱電機、日立、東芝、
富士電機を、電子部品では京セラ、TDK、日本電産、太陽誘電を、
精密・半導体製造装置では東京エレクトロン、ディスコ、等を
を紹介しています。



【大和証券】
電力ガスセクターのレポートでは、原発事故が現在進行形である
ことやスキーム法案成立の可否、国のエネルギー政策における原子力の
位置づけなど、先行き不透明感が大きいと指摘。関東でオール電化
住宅の退潮も予想されることから、東京ガスをトップピック推奨しています。



【C証券】
不動産セクターのレポートでは、景気回復によるオフィス需要の
増加がなければ、2011年11月以降は空室率が急上昇する可能性がる
と予想。ペアトレードでは三井不動産のロングと三菱地所のショートを
提案しています。




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225先物ニュース | 2011-06-30(Thu) 21:05:04 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

国内証券会社のレポートのまとめです


こんにちは、

国内証券会社のレポートのまとめです。



【T】
日経平均は、もみ合い下限の9405.19円をキープできるかが
焦点と指摘。東証1部の実績PBRが1.01倍とバリュエーションは
割安も短期的に下値を試す可能性が高まっていそうなことから、
好業績・割安株に物色対象を絞りたいと解説。



【N】
鉄鋼セクターのレポートでは、4月の粗鋼生産が前月比8%減
となったことを「ほぼ予想通りの減産幅」と評価。
高炉メーカーはマージンの悪化のリスクがあるため、数量回復
の恩恵を受けやすい特殊鋼メーカーに注目しています。



【S証券】
テクニカルでは、3月15日安値8227円で09年3月安値に対する
2番底を打った可能性があると指摘。昨年夏以来の「ドル安
ユーロ高→株式、商品高」の潮流に変調が生じ始めている事から、
短期的に下値固め局面へ移行する可能性があるものの、
下値固めが進展すれば2段目の上昇局面へ移行すると予想。



【M証券】
テクニカルでは、日経平均は5月SQ値9758.38円を下回って
いると調整局面入りの可能性があると指摘。3月4週安値9435.01円を
下回ると先物売りを誘い9000円まで下落すると想定するも、9000円を
つけた後、短期リバウンドに転じると予想。6月10日頃に短期的な
戻り高値を形成、そこから7月8日頃にかけて下値模索になりや
すいと解説しています。




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225先物ニュース | 2011-05-24(Tue) 17:23:03 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

ソロス氏: ファンド、金資産の大半を売却

ジョージ・ソロス氏がかなり売っていたのですね・・・

以下、記事です↓
(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000320-reu-bus_all)



著名投資家ジョージ・ソロス氏が率いるヘッジファンドが、最近の
コモディティ価格急落前の第1・四半期に保有する金資産の大半を
売却していたことが、米証券取引委員会(SEC)に提出した書類で
明らかになった。

 それによると、ソロス・ファンド・マネジメントは昨年12月末
時点でSPDRゴールド・トラスト<GLD.P>を470万株保有して
いたが、今年3月末時点では4万9400株に急減した。
iSharesゴールド・トラストの保有株式数も、12月末時点の
500万株から3月末時点ではゼロとなった。

 また、12月末時点では金ETFのポジションを同社として過去最高
となる7億7400万ドル保有していたが、3月末時点では700万ドル
以下に減少した。

 これらのデータは、金価格が5月2日に1オンス1575ドル超の
過去最高値をつける前に、ソロス氏が金を売却していたことを示している。

 ジャニー・モンゴメリー・スコットのチーフ投資ストラテジスト、
マーク・ルチーニ氏は、ソロス氏は金を購入する理由としてデフレ懸念を
挙げていたため、売却は理にかなっているとの見方を示した。

 ソロス氏は第1・四半期に金や銀の鉱山株も売却しており、昨年12月
時点で400万株保有していたキンロス・ゴールド<K.TO>株は3月末
時点で140万株に減少。ノバゴールドの保有株式数も同じ期間に
1290万株から350万株に減少した。

ソロス・ファンド・マネジメントのコメントは得られていない。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000320-reu-bus_all



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225先物ニュース | 2011-05-17(Tue) 11:39:14 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

国内外証券 株式レポートのまとめ

こんばんは、
国内外証券の株式レポートのまとめです。



【G証券】
ポートフォリオ戦略では、不透明なファンダメンタルズ
や6ヵ月前より拡大した外国人投資家の日本株ロング
ポジション、グローバル株式市場での相対的優位性の
変化から短期慎重なスタンスを継続。個別では、
田辺三菱製薬、大和工業、日立建機、サンドラッグ、
シスメックス、コメリ、ドンキ、上組などを「安定成長
銘柄」として紹介しています。




【C証券】
自動車セクターのレポートでは、多くの企業が通期営業
黒字を達成すると予想。震災による供給制約が一過性との
見方から年後半にはバリュエーションは震災前の水準以上に
回復すると想定して、株価が長期的に割安なことから
セクター投資評価「オーバーウエイト」を継続。



【M証券】
海運セクターのレポートでは、目先、懸念されているネガティブ要因の規模が市場
想定以上の可能性があり、短期的な株価ダウンサイドがあるかもしれないと指摘。
それでも、13年3月期の予想ROE6%強と推定株主資本コスト7~8%からみた現
状のPBR0.6~0.8倍は概ね妥当水準と評価して、大手3社に投資評価「中立」
を付与。12年3月期は40~60%の経常減益になると予想しています。



【N】
銀行セクターの決算プレビューでは、業績動向は
おおむね会社計画線か若干下回る程度で着地したと予想。
徐々に市場の不安心理が後退していくことを期待。セクタ
ービュー「ブリッシュ」を継続しています。


【外資C証券】
銀行セクターの決算プレビューでは、東京電力株価
下落により各行で株式減損が発生したと指摘。
2010年度業績は、株式減損や震災等の影響を踏まえた
処理、本業収益の出来・不出来などにより、会社計画の
達成度にばらつきが出るとの見方で計画を達成したのは、
三菱UFJ、りそなHD、住友信託、あおぞら銀行と予想。



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225先物ニュース | 2011-04-27(Wed) 17:50:37 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

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